日記

2018/01/29 途切れながらも人生は続く

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日曜から全身に力がでなかった。
何が原因なのか自分でもわからなかった。
しいて云えばMP不足、でもちょっといきすぎである。
どうしたもんかな。と
今日は心療内科の受診の日でした。
ここ二日力が一切でなく鬱鬱した日を送っている、と
そのポールのワークショップでなんかあったか?と
もしかしたら静岡市の街へ行くことで僕のトラウマが爆発したのかもしれない。
ツイッターで静岡の街の画像をあげた、コメントをもらった。
静岡の街も変わった、と、それに僕の高校の頃から変わってないですよーと返信ができなかった。

先生に学校に対する恨みを打ち明けた。
軽く流されることも多いがもうどうにもならない自分の人生の間違いであったと。
例えば僕は生まれ故郷ではあるがこの街を地元と認識できてない
例えば異性がいないので同窓会がファンタジーであると。
それはどうにもならない。と先生はいった。

そういった過去をプラスにするには自分の生活を充実する、これしかない。と先生は云った。

それはずっと続けてきた。でも、中高一貫校の思い出と経験がそれを邪魔することが少なくない。

芝居だったり歌だったり演芸だったり、でも、中高一貫男子校という過去がいろんなことを台無しにしてきたように思う。

それでも、続けていくしかない。立て直し、だな、と先生に言われた。

ちからをもらえた。

帰りにシャドーボクシングを2Rやった。
身体は動きたがっているのを感じた。


2018/01/29記す

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